院長プロフィール
Profile
- 名前
- 河東 泰行 (かとう やすゆき)
- 生年月日
- 1983年8月14日
- 出身地
- 兵庫県赤穂市
- 出身大学
- 国立徳島大学
- 所属部活・サークル
- 歯学研究会
- 現在のマイブーム
- 漫画の大人買い
- 好きなもの
- お酒を飲むこと・しっかり寝ること
- 苦手なもの
- タバコ
- 長所
- 判断力・行動力がある
- 短所
- せっかち・そっけなく受け取られることがある
- 趣味・休日の過ごし方
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趣味は読書で、最近は漫画を読む機会が増えました。『キングダム』や『転生したらスライムだった件』など異世界転生ものを、本屋で見てジャケ買い・大人買いしています。
休日は用事がなければ家族と買い物に出かけたり、公園で遊んだりしています。
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学生時代の
おもしろエピソード - ほぼ練習なしでフルマラソン出場。歩いて完走したものの、翌日足が痛くて、動けずプルプルしながら実習に行きました。
- 最近感動したこと
- 知らないうちに子どもがでんぐり返しやスキップができるようになっていて、成長の速さにびっくりしました。
- 16タイプ診断は?
- ISTJ-A(管理者タイプ・自己主張型)
- 自分の性格を一言で表すと? その理由は?
- 「頑固」一度決めたら行動することが多い。周りに何か言われても、自分がいいと思ったらその通りに進めます。
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周りの人からはどんな性格と言われる?
その理由は? - 「判断力が早い」買い物で、店を一周すると買うもの買わないものをすぐ決断できるから。
- 最近の頭の中は?
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- 「子どものこと」…… 30%
- 「求人のこと」……30%
- 「家族のこと」……10%
- 「医院のこれから」……30%
- どちらのタイプ?
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おだやか
ハツラツ
変化が好き
慎重派
論理重視
感情重視
仕事熱心
遊びも大切
みんなでワイワイ
ひとりでのんびり
- 自分にキャッチコピーをつけるとしたら?
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「やるからには上を目指す」
「成長がとまればあとは衰退」
Message
院長からコメント
最終目標は“削らない歯医者”
歯科衛生士・歯科助手として協力してほしい
歯科医院のスタッフとして、専門職という自覚を持ち常に向上心をもって仕事に臨んでほしいと思います。
目指すのは、虫歯や歯周病のない“削らない歯医者”。
定期的なメンテナンスでずっと自分の歯で食事ができれば理想です。
そのためにも私自身も歯科医師としての勉強が必要と痛感しています。
スタッフの皆さんは常に向上心を持ち続けることができていれば十分です。
あなたの成長を医院全体でバックアップします。
スタッフから見た院長
院長ってどんな先生?
こんな先生です
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- 黙々と仕事をする、頑張り屋さんのイメージ。体調管理を徹底するなど、真面目なところがあります。
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行動力がすごい!
購入をお願いしていたものが翌日には用意されていることもあります。
実はこんな一面も
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- 寡黙なイメージもありますが、時々スタッフに話しかけてくれます。話をふると色々と話題が出てくるので、本当はお話好きなのかも……?
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- お酒が好きなようで、よく飲まれているイメージがあります。一緒に飲む機会はありませんが、噂はよく聞きます。
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- 意外と寒がり。冬になるとモコモコの靴下が必需品です。
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- 真面目なんですが、机の上は結構散らかっています。
Story
院長これまでストーリー
ターニングポイントとなった
歯学部受験
子どものころは習い事を多くしていて、ラグビーもその一つ。中学受験で辞める際に「ガッツあったのに」と残念がられました。中学進学後は片道1時間40分かけて通学。特に将来の夢はなかったものの、何人かの友達の親が医師だったこともあり、ぼんやり医学部を希望することに。一度浪人して、これ以上浪人することがイメージできなかったため、判定の高く出た歯学部を受験しました。
白衣姿を
父に見せられなかったのが心残り
歯学部では「歯学研究会」に所属。幼稚園などで歯磨き指導を行っていました。歯科医師は手先が器用なので向いていると実感していました。
無事国家試験を受けることになったものの、一日目に父が倒れたと連絡があり、研修医中に父が亡くなりました。父と、母方の祖母に白衣を着ている姿を見せられなかったのが心残りです。
歯科医師になって日が浅い時期は満足いく診療ができないことも。患者様から「先生、治療を(別の医師に)代わってもらっていいですか」と言われたこともありました。そんな時は仕事終わりにドライブに出かけていました。
治療から予防へとシフト。
デンタルIQ向上へ
いつかは開業するもの、となんとなくイメージしていて、開業場所を探すことに。神崎郡神河町に決めたのは、ご高齢の方が多いと聞いたためです。 開業当初は「治療で地域一番を目指す」を目標に掲げていました。しかし次第に「治療から予防」に考え方をシフト。それは、いくら治療を行っていても口内環境が悪ければ悪化しやすく、結局同じ状態に戻ってしまうから。予防をして治療しなくてもいいようにした方が良いと気付き、現在は予防をベースに地域のデンタルIQを向上させ、多くの患者様に定期的なメンテナンスに来てもらえる医院を目指しています。
